1971 パンツガード

バイクアクセサリーの中では堅実な動きの(いつの間にか無くなる売れ残りが少ない商品)代表格というと、ズボンバンドと呼ばれる商品が先ず思い浮かびますねえ。
製造元によって多少の呼び名の違いはありますが、例えばcannondaleですと、以前よりスボンバンドとは言わずにパンツガードという呼び名を使っていますね。
パンツガードと最初聞いた時は、裾の方より股間の方、つまり大事な所をガードする商品をイメージしちゃいましたよ。(そんなの私だけですかね?)

20121128-P1020731.jpg

今回入荷の2013モデルのパンツガードは、新しいデザインの3パターン。
1971というデザイン名で呼ばれています。
これは何なのかと言うと、cannondaleの創業年が1971との事。
言われてみれば、プチレトロな感じがしないでもないです。
メーカーもネタ探しに躍起なんでしょうね!
当店販売価格 ¥860なり。

管理者にだけ表示を許可する