ギアが沢山付くと、文句なくカッコ良い例

ムーンクラフトの由良拓也氏と言えば、特に80年代の作品に驚いたものです。
独創的アイデアは、天才的なカーデザイナーであると思うと同時に、日本人だってこんな事が出来るんだあ!と、感心したものです。
なんたって違いの分かる男のCMにも出てましたしね。
その 由良拓也氏が手がけたバイクフレームが、2012年のここ静岡市から誕生しようとは思いませんでしたねえ。

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これは、タイムマシンか!と見紛う様な造形が、男心をくすぐります。
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かなり重くなってしまった重量は残念ですが、面白い試みです。(残念ながら非売品です)
20インチホイール+105でこれから組んでみますが、12kg弱になりそうです。

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凝りに凝った折りたたみ構造です。
よくもまあ、考えたもんですねえ!

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