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昔の名前で出ています

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懐かしいサイクルキャップのご紹介です。
7-11とかシステムU。
懐かしいチーム名ですが、これ等のチームが活躍していたのは確か80年代の事でしたっけ。
そう言えばこの頃は、ツール等ではヘルメットも義務化されていない頃でしたので、サイクルキャップの露出度も高かった時代です。都合、サイクルキャップのチーム名も目立っていましたよねえ。
50歳以上の方が食いつきそうな商品ですけど、これ等は当店得意の売れ残り品ではございません。
ご心配なく。黄ばんでいませんよ。(笑
現行リバイバル商品となります。
税込み当店価格 ¥1320 なり。

DISCOVER トップチューブバッグ

ツーリング用のバッグでは、もはや主流とも言えるバイクパッキングデザインですが、シマノ PROより販売されているバイクパッキングシリーズが、DISCOVERシリーズであります。
本日ご紹介するのは、そのシリーズの一つであるトップチューブバッグになります。
discover top
汎用性の高いストラップでの固定と、バイクパッキングらしいボトルケージピッチの穴を利用した2ボルトマウントにも対応しています。
勿論、耐水仕様のデザイン。
容量は0.75Lで税込み当店価格 ¥3960 なり。

35mmクランプのステム

ハンドルのクランプ径は、剛性確保の為に太くなって31.8mmが主流に。そして35mmと大口径化が進んでいますね。
これもブースト規格と言った方が分かりやすい感じです。
一時はこの35mmが、クランプ径を席巻するのかとも思ったのですがね。拮抗するとも言い難い状況が続く感じで、未だ31.8mmが主流なんですよね。
そんな訳で35mmクランプ径のステムは定番的に在庫しにくい状況なのですが、最近はリーズナブルな価格帯でも出てきていますのでね。
数は少ないですが、最近入荷している35mm径ステムのご紹介です。

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突き出しは40-70mmの間で、価格はどれも3000円台とお求めやすい価格です。
これならサイズ変更も試しやすいでしょ。

ステムブランチ

ハンドル周りのアクセサリーホルダーは数多くあれど、本体をクランプしない設計のモデルがコレ。
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バイクアクセサリーでは超老舗の東京サンエスさんから販売されている「ステムブランチ」であります。
4ボルト仕様のステムのハンドルクランプボルトを利用して、本体バーを固定するデザインがウリの商品。
玄人受けするデザインかと思うのです。
このデザインで、見た目を裏切る耐荷重4kgとな。
これなら少々重いものをクランプしても、お辞儀せずにつかえそうですね。
税込み当店価格 ¥1290なり。

IRC TANKEN

昨年末より販売のIRC製 エンデューロレースやゲレンデダウンヒル等にも使えるチューブレスレディタイヤが本日ご紹介のTANKEN(探検)であります。
気になるサイズは、27.5x2.3/2.6/2.8 それと29x2.3/2.6 の5サイズで、今時なラインナップ。
もう一つ気になるのがお値段なのですが、税込み当店価格で¥4990 (全サイズ共)!
抜群のコスパなのです。これはもう他社の約半額ですもんね。
使っている方の評価も上々。今一番オススメのマウンテンバイク用タイヤであります。
しかもパッケージは今時珍しい豪華箱入り。(これはあまり興味ないかもですがね。)
正に非の打ち所がないタイヤであります。 
IRC、やれば出来るじゃんって感じかね。
IRC tanken

GIANT RECON HL 500

日常使いのバッテリーライトも明るいモデルが増えてきましたが、お値段と照射時間との兼ね合いの問題もございます。
確かに明るいけどお値段は¥10000超え!というモノもございますのでね。気軽には、ねえ。
そんな訳で一定の性能が担保されたモデルでも、売れ筋の明るさ&価格帯というものが固定されてくるのです。
最近ですと500ルーメンで¥5000というクラスが、基準というか人気のクラスになるのかと思う次第です。
本日ご紹介のライトもズバリそのクラスのライトになります。
GIANT RECONシリーズ 1600から500ルーメンまで揃っていますが、人気は末弟500のモデルです。
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マイクロUSB充電式リチウムイオン電池(2000mAh)
HI=500ルーメン時で2時間、MD=300ルーメン時で4時間、LW=100ルーメン時で10時間の駆動。
オリヂナルモデルのブラックに加えて、レッド(写真のモノ)、ブルー、グレーが追加されています。
税込み当店価格税込み¥5450 なり。

IRC チューブレスタイヤ・フィッティングローション

IRCがロード用チューブレスタイヤを発売した、その黎明期に発売されていたフィッティングローションですが、成分等が変更され再販されています。
ロード用のチューブレスタイヤは比較的苦労せずに装着可能な場合が多いのですが、こればかりはケースバイケースです。
時として苦労する事もありますのでね。
原因が判然としない微妙なエア漏れ等、不測事態の回避には有効なアイテムかと。
税込み当店価格 ¥600 なり。
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